腕時計のベルト
亡くなった夫が使っていた腕時計が、まだ動いているので、長女の旦那にどうかと思ったが、夫は腕が細かったし古くなっていたので、ベルトをかえることにした。元々、私が作った物で、取りかかればすぐ出来る物を、長く放っていた。いつもわたしは気まぐれで今日はなぜか朝からやる気になった。ついでに自分のも。取りかかったのはいいが、ずいぶん目が悪くなっていることに気づいた。細かい作業の上黒い物はとくに見にくくなっていてミシン目が落ちたりしてしまった。窓際の明るいところでしているのによく見えていないらしい。情けない。ふできだが使ってもらおう。
お昼ご飯 牛丼とサラダ 切り落としの安いお肉でも美味しかった
晩ご飯 鰯フライ ひじき煮物 ほうれんそうと豆もやしのおかか和え
おそまつさま